2006年06月07日

病院の因果

かなり昔につくられた映画に「病院で生まれた畸形児は間引きする」
というのがあったらしい。当時の制作関係者が言うには(それはきち
んとした事実として医療関係者に教えてもらったので、映像にした)
との事である。
またコックリさんや様々な霊障、つまりは科学的にはよくわからない
とされるものに憑かれた人は、精神病院に入れられたまま人生を送る
といった話も聞いた。

病院というものは生活に欠くことはできないし、お世話になる機会も
多くとても有難いものだが、人の生命や一生と密接に関わるだけに、
なんとも複雑な因果が絡みついているようだ。

(参考)本項を書く時に見つけたサイト
現代特殊民話
posted by ryuga at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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